自身のデザインの作業過程をロジック化し、計算機に移植した映像展示。

本来は人間(自分)が介在するデザインの過程からその存在を取り除き、成果物の量産を行う。表示されるパターンは全てロジックから自動生成されており、計算機上での処理から常に新しいデザインが生み出され続ける。